利用規約
第1条(総則)

本規約は、株式会社クレファ(以下「クレファ」という)が提供するサービス(以下「サービス」という)と、当該サービスの利用者(以下「利用者」という)が利用する一切について適用します。

第2条(サービス内容の定義)

「事業者専用車両管理・部品発注システム」

本サービスは自動車修理事業関連業者専用のサービスで、クレファへのオンライン部品発注の他、車両管理、売上・請求管理等の機能を有償にて提供するものとなります。

第3条(本規約の承諾)
  • 利用者は、サービスを利用するにあたって、本規約の内容を確認し十分に理解するものとし、クレファに対して、本規約に関する不知を理由に何らの請求等申し立てしないものとします。
  • 利用者は、本規約に同意できない場合は、サービスを利用しないものとし、よって、サービスを利用する時点で本規約の内容を承諾しているものとします。
  • クレファは、利用者による本規約の不知によって万一損害を被った場合があっても、利用者の故意過失の有無にかかわらず一切責任を負いません。
第4条(本規約の範囲)

クレファがオンラインまたはその他の方法で随時提示する諸規定は、本規約の一部を構成するものとします。ただし、諸規定が本規約と異なる場合は諸規定が優先するものとします。

第5条(本規約の変更)
  • クレファは、利用者の承諾なしに本規約を変更することができるものとします。変更後の利用規約については、クレファが、オンライン上に表示した時点より、効力を生じるものとします。
  • 利用者は、本条の内容を十分に理解し、本規約の最新の内容を確認する義務を負うものとし、クレファに対して、規約の変更に関する不知を申し立てしないものとします。
  • クレファは、本規約が変更されたことによって万一利用者が損害を被った場合があっても、利用者の故意過失の有無にかかわらず一切責任を負いません。
第6条(利用の申し込み)

サービスの利用を希望する個人及び法人は、本規約を承諾の上、クレファが指定する手続きに基づきサービスの利用を申し込むものとします。

第7条(退会の申し込み)

サービスの退会を希望する利用者は、クレファが指定する手続きに基づきサービスの退会を申し込むものとします。

第8条(お試し契約)

お試し契約とは、利用者が有料機能の利用の是非を検討することを目的として、別途クレファが定める一定期間、試験的に機能の一部を利用することのできる契約です。

第9条(本契約)

本契約とは、有料機能を利用するための利用契約です。

  • 利用者が本契約の申し込みの意思を示す場合、クレファが定める利用料金を、クレファが定める支払い方法にて、クレファが定める期日までに支払うものとします。
  • クレファが入金を確認できた場合、お試し期間終了日翌日を本契約日とし、本契約を開始します。
  • クレファが定めた期日までに、クレファが定めた支払い方法での入金の確認が取れない場合は、申し込みを無効とし、本契約は開始しないものとします。
  • 本契約の申し込みがなく、又は申し込みが無効となり、本契約が開始されなかった場合、クレファは利用者のデータを削除できるものとし、削除により利用者が損害を被ったとしても、クレファは一切責任を負わないものとします。
第10条(月額サービス利用料の支払い等)
  • サービス利用料の支払いは、契約日翌月の25日に開始するものとし、翌月以降毎月25日にクレジットカード会社を利用し、お客様と当該クレジットカード会社との契約等に従ってなされるものとします。
  • サービス利用料については、お客様がご利用月途中に解約した場合、または本規約第11条により本サービスの停止、取消しを受けた場合でも、日割り計算等による払戻しはされないものとします。
第11条(お試し契約又は本契約の取消し)

クレファは、利用者または利用申込者が以下のいずれかに該当することがわかった場合、事前に通告することなく、お試し契約又は本契約を取消すとともに、利用者が登録したデータ等をサービスから削除できるものとします。以下のいずれかに該当する利用者の行為により、クレファ及び第三者が損害を被った場合、利用者はクレファ及び第三者に対して損害を賠償するものとします。

  • 利用または利用申し込みの際に必要とされる申告事項に、虚偽の記載、誤記、または記入漏れがあった場合
  • 利用者が過去に利用規約の違反等で除名処分を受けたことがあるとクレファが判断した場合
  • 利用者がクレファが定めた期日までに利用料金の入金が確認できない場合
  • 利用者がサービス運営上、その妨げになる可能性があるとクレファが判断した場合
  • 利用者の過失によって、クレファに何らかの不利益が生じた場合
  • 利用者がサービスの運営を妨害した場合
  • 利用者が本規約で規定する禁止行為を行った場合
  • 利用者が本規約のいずれかの条項に違反した場合
  • クレファの競合他社等がサービス内容を調査する目的で利用していることが判明した場合
  • クレファの業務の遂行上または技術上支障がある場合
  • クレファが不適切と判断した場合

クレファによるお試し契約又は本契約の取り消しを行った場合に利用者に生じたいかなる損害に対し、クレファは一切責任を負わないものとします。

第12条(本契約の契約期間)

本契約の契約期間は、一か月単位とし、本規約第14条で定める解約の申し出のない限り、自動的に継続となります。

第13条(本契約の継続の解除)
  • 月額利用料金の入金が確認できない場合、クレファは利用者に利用継続の意思がないものと判断し、本契約を更新しないものとします。
  • 本契約の更新を行わなかった場合、クレファは本契約期間満了後、利用者のデータを削除できるものとし、削除により利用者が損害を被ったとしても、クレファは一切責任を負わないものとします。
第14条(お試し契約又は本契約の解約)
  • 利用者がお試し契約を解約する場合は、クレファが定める手続きを行うものとし、お試し契約満了日をもってお試し契約の解約とします。
  • 利用者が本契約を解約する場合は、クレファが定める手続きを行うものとし、本契約満了日(解約受理日の当月末日)をもって本契約の解約とします。
第15条(有料機能の利用料金)
  • 有料機能の利用料金はクレファが別途料金表に定める料金を適用します。
  • クレファは利用者の承諾なく利用料金の変更を行うことができるものとします。
  • 変更後の利用料金体系は契約更新時に適用されるものとします。
  • 利用者からクレファに支払われた一切の利用料金はいかなる理由といえども返還しないものとします。
第16条(利用者の個人情報)
  • 利用者の個人情報は、別途定めるプライバシーポリシーに従って取り扱われるものとします。
第17条(パスワード管理と責任)
  • 利用者は、自己のID及びパスワードの機密を保持する義務があります。また利用者は、自己の設定したパスワード等個人認証情報を失念した場合は直ちにクレファに申し出るものとし、クレファの指示に従うものとします。
  • 利用者は、自己の個人認証情報及び個人認証を条件とするサービスを利用する権利を、他者に使用させず、他者と共有あるいは他者に許諾しないものとします。利用者の個人認証がなされたサービスの利用やそれに伴う一切の行為は、本項に反してなされた他者によるサービスの利用やそれに伴う一切の行為も含め、当該利用や行為が利用者自身の行為であるか否かを問わず、利用者による利用及び行為とみなします。
  • 利用者は、自己のID、パスワードを含む個人認証情報の管理について一切の責任をもつものとします。クレファは、利用者の個人認証情報が他者に使用されたことによって当該利用者が被る損害については、当該利用者の故意過失の有無にかかわらず一切責任を負いません。
第18条(データ・ファイル・コンテンツの管理)
  • 利用者はサービス上において作成・掲載・保存・アップロードしたデータ・ファイル・コンテンツ(以下「コンテンツ等」という)などについて、自己の責任において保存するものとします。
  • 利用者はコンテンツ等の保存、整合性が確実でないことを承諾するものとします。
  • クレファは何らかの原因でコンテンツ等が消失または改ざんされた場合の損害、責任について一切責任を追わないものとします。
  • 利用者が(郵送など)サービスを介さずクレファに提供したコンテンツ等においても本条の規定を適用するものとします。また、クレファは、利用者や第三者から提供されたコンテンツ等を保存及び返却する義務を負わないものとします。
  • 前項におけるコンテンツ等を、クレファにおいて作成・掲載・保存・アップロードした場合についても本条の規定を適用するものとします。
第19条(ページの運営・管理)

利用者は、サービス上において開設した当該利用者自身のページについて、自己の責任において運営・管理するものとします。また、前条は、本条の規定に準用するものとし、その場合において、前条において「コンテンツ等」とあるのは「当該利用者自身のページ」に読み替えるものとします。

第20条(コンテンツ等の保証)
  • 利用者は、利用者がサービス上において作成・掲載・保存・アップロードしたコンテンツ等が、適法に制作され、適切に権利処理が行われていることを保証するものとします。また、利用者は、当該コンテンツ等の情報の正確さについて保証するものとします。なお、当該情報に過誤がある場合には、利用者がその責任のすべてを負担するものとします。
  • 利用者は、利用者がサービス上において作成・掲載・保存・アップロードしたコンテンツ等に関して、著作権、著作隣接権、商標権を含む知的財産権、及びプライバシーの権利、肖像権を含む人格権、その他一切の権利について必要な許諾を得ており、これらの権利を侵害していないことを保証するものとします。
  • 利用者は、利用者がサービス上において作成・掲載・保存・アップロードするコンテンツ等に関し、その利用について何らかの制限事項がある場合には、事前にその旨を文書にてクレファに通知を行わなければならないものとします。また、利用者は、クレファの承認を得なければ当該コンテンツ等を作成・掲載・保存・アップロードなどをすることができないものとします。
  • 利用者がサービス上において作成・掲載・保存・アップロードするコンテンツ等に起因または関連し、他の利用者や第三者からクレーム、異議または訴訟が提起された場合、当該コンテンツ等を作成・掲載・保存・アップロードした利用者の費用と責任において当該クレーム、異議及び訴訟を解決しなければならず、またクレファを免責しなければならないものとします。
  • 利用者が(郵送など)サービスを介さずにクレファに提供したコンテンツ等においても本条の規定を適用するものとします。
  • 前項におけるコンテンツ等を、クレファにおいて作成・掲載・保存・アップロードした場合についても本条の規定を適用するものとします。また、その場合、利用者は当該コンテンツ等をサービス上などにおいて確認する義務を負うものとします。
第21条(著作権、知的財産権等)
  • 利用者は、クレファ・広告主・他の利用者・その他コンテンツホルダーなどによってサービスに提供されるテキスト、ソフトウェア、音楽、音声、写真、グラフィックス、ビデオ、ページレイアウト、デザインやその他のマテリアルを含む一切のコンテンツは、それぞれの著作権、商標権、サービスマークに関する権利、特許権、その他の所有権及び法律によって保護されていることを確認します。
  • クレファまたは広告主によってサービスに提供されるテキスト、ソフトウェア、音楽、音声、写真、グラフィックス、ビデオ、ページレイアウト、デザインやその他のマテリアルを含む一切のコンテンツは、それぞれの著作権、商標権、サービスマークに関する権利、特許権、その他の所有権及び法律によって保護されており、それぞれの知的財産権はそれぞれクレファ、広告主、デザイナーに帰属します。
  • 利用者は第三者が著作権、商標権、意匠権等の知的所有権を有する著作物等をサービス上で使用する場合は、利用者が当該知的所有権保持者より許諾を得る必要があり、クレファはこれについて一切関与しないものとします。
  • 前項に違反して問題が発生した場合、利用者は自己の責任と費用でかかる問題を解決するものとし、クレファに何らの損害も与えないものとします。
第22条(団体・事業者等に管理されているコンテンツ等)
  • 利用者が著作権管理団体や著作権等管理事業者等によって管理されているコンテンツ等をサービス上に作成・掲載・保存・アップロードする場合は、利用者が当該著作権管理団体や当該著作権等管理事業者等より許諾を得る必要があり、クレファはこれについて一切関与しないものとします。
  • 前項に違反して問題が発生した場合、利用者は自己の責任と費用でかかる問題を解決するものとし、クレファに何らの損害も与えないものとします。
第23条(コンテンツ等の使用)
  • 利用者は、利用者がサービス上において作成・掲載・保存・アップロードしたコンテンツ等を、各サービスおいてクレファが使用することを無償で許諾するものとします。
  • 利用者は、利用者がサービス上において作成・掲載・保存・アップロードしたコンテンツ等を、サービスの広告及び宣伝のために使用することを無償で許諾するものとします。
  • 利用者が(郵送など)サービスを介さずにクレファに提供したコンテンツ等においても本条の規定を適用するものとします。但し、利用者が、当該コンテンツのクレファにおける使用に関して、有償での許諾を希望する場合は、両者において別途協議の上、文書にて使用条件を決定するものとします。
第24条(広告掲載など)

利用者は、ウェブや、メールなど、すべてのコンテンツへの広告掲載・バナー表示が行われることを承諾します。

第25条(利用者への通知・メールマガジン・アンケートなど)
  • クレファは、利用者に通知または連絡を行う場合、利用者が登録した連絡先に対して、通知及び連絡ができるものとします。(メールマガジンを含む)
  • クレファからの通知または連絡が不着であったり遅延したりといった場合において生じる損害について、クレファは一切の責任及び義務を負いません。
  • クレファは、利用者に対してメールマガジンの配布及びアンケートを実施することができ、また、クレファ・第三者の提供する情報(以下「付加情報」といいます)を利用者に配信することができるものとします。
  • クレファは、付加情報の内容並びにこの内容に基づく一切の取引及び行為について、何らの責任及び義務を負いません。
  • クレファが利用者に対して実施するアンケートへの回答結果については、利用者の承諾なく第三者に開示される場合があります。ただし、個人情報の開示については、別途定めるプライバシーポリシーに従うものとします。
第26条(禁止事項)

利用者によるサービスの利用に際し、次の各号に該当する行為を禁止します。

  • 他の利用者、第三者の著作権、肖像権、その他知的財産権を侵害する行為
  • 他の利用者、第三者の財産、信用、プライバシー等を侵害する行為
  • 真偽を問わず、他の利用者、第三者を誹謗中傷する行為
  • 個人情報(メールアドレス、住所、電話番号、その他プライベート情報)を、クレファ及び当該個人の事前の承諾なく、他の利用者や第三者に送付、伝達、開示、複写、書き込みしたりする行為
  • 他の利用者・第三者のコンテンツ等をクレファの事前の承諾なく、他の利用者や第三者に送付、開示、複写、書き込みしたりする行為
  • ウィルス、ハッキング、不正アクセスなどによりクレファの運営を妨害または破壊する行為
  • おどし、わいせつ、名誉毀損、差別行為、政治活動、宗教活動、またはそれらにつながる行為
  • 氏名やメールアドレス等を借用してコンピュータに侵入する行為
  • クレファの事前の許可なく営業活動、人材採用活動、または営利を目的として行う一切の行為
  • クレファの許諾なくクレファの名称を使用する行為
  • サービスないしクレファの運営を妨げる行為、クレファの信頼を毀損する行為、または、その恐れのある行為
  • 公序良俗に反する行為、犯罪行為またはそれらと密接に関連する行為
  • 法律、法令違反またはそれらに密接に関連する行為
  • その他サービスの目的に反する行為
  • 猥褻な映像・音声・文字等の情報を提供する行為、もしくはそれを試みる行為
  • その他、クレファが不適切と判断する行為・表現
第27条(禁止行為に対する措置)

故意過失を問わず、利用者が前条各号の行為を行ったとクレファが判断した場合、クレファは、事前に通告することなく、次の措置のいずれか、または、複合させた措置を取ることができます。

  • 禁止行為に該当する内容の削除
  • 禁止行為に該当する内容と関連する内容の削除
  • 開設されたページ全体の削除
  • お試し契約又は本契約の取り消し
  • アカウントの停止または削除
  • サービス上での注意・勧告
  • 他の利用者への電子メールでのアナウンス
第28条(サ−ビスの変更)

クレファは、本規約のほか随時提示する諸規定等に基づき、利用者にサービスを提供します。クレファは、利用者の承諾なく、提供サ−ビスの内容を変更する(改廃を含む)ことができます。

第29条(サービスの中断・停止・終了・廃止・譲渡・売却)
  • クレファは、以下の各号に該当する場合は、事前に通知することなく、サービスを中断・停止・終了・廃止・譲渡・売却することができます。
  • システムの保守・工事を行う場合
  • 天災地変、火災、戦争、暴動、騒動、労働協議等これに準ずる事態の発生した場合
  • システムのトラブル等による場合
  • クレファないしサービスを構成する関連機関が利用する電力の提供が中断された場合
  • サービスを構成するインターネットサーバーが接続する上流ネットワークのルーティングトラブル等、インターネット回線に障害が起きた場合
  • その他、上記に準ずる運用上ないし技術上の理由のある場合
  • クレファによる事業運営上の理由のある場合
第30条(免責事項)

利用者は、以下の各号における免責事項を了承の上、サービスを利用するものとします。よって、利用者のサービスの利用をもって、本免責事項を了承したものとします。

  • クレファは、サービスの全ての利用者に対し、各利用者のサービスの利用において、各利用者が提供するすべての情報・コンテンツについて、その正確性、有用性、最新性、適切性などその内容について何ら法的保証をするものではありません。
  • クレファは、利用者に対し、サービスの利用に起因または関連して利用者が被った損害について、何ら責任を負わないものとします。
  • 利用者がサービスを利用して提供したすべての情報・コンテンツについて、クレファが不適切と判断した場合には、クレファは、当該利用者に対して理由を開示することなく、クレファの裁量にて、当該情報・コンテンツの削除を行うことがあります。ただし、クレファは、本項の規定をもって、サービスに利用者が提供する情報・コンテンツの監視及び検査を行うことを何ら保証するものではありません。
  • クレファは、利用者によるサービスの利用に起因または関連して利用者が他の利用者または第三者に及ぼした損害、及び第三者によるサービスの利用に起因または関連して第三者が利用者に及ぼした損害(悪意を持った第三者が何らかの方法で個人情報を収集し、そのことによって、利用者が損害を被った場合を含む)について、一切責任を負わないものとします。
  • クレファは、利用者に対し、サービスの品質または性能については如何なる保証も行いません。また、クレファは、利用者に対し、サービスの一時停止、中止、欠陥及びそれらに起因または関連して発生したすべての損失や損害について、一切責任を負いません。
  • クレファは、サービス上やメールなどに掲載される広告によって、利用者及び第三者に生じる損害について、一切責任を負いません。
第31条(損害賠償)
  • クレファは、利用者に対し、サービスの利用により発生した一切の損害について、いかなる責任も負わないものとし、当該損害の賠償をする義務もないものとします。
  • クレファが利用者の掲載した情報を削除したことについて、クレファは事由のいかんを問わず一切の損害賠償義務を負わないものとします。
  • クレファが利用者のサービス利用資格を停止、抹消したことについて、クレファは事由のいかんを問わず一切の損害賠償義務を負わないものとします。
  • クレファがサービスを停止、中断、中止等したことについて、クレファは事由のいかんを問わず一切の損害賠償義務を負わないものとします。
  • 利用者がサービスの利用によって他の利用者や第三者に損害を与えた場合は、利用者は自己の責任と費用をもって解決し、クレファに損害を与えることのないものとします。
  • 利用者が本規約に反した行為、または不正もしくは違法な行為によってクレファに損害を与えた場合、クレファは利用者に対して損害賠償の請求を行うことができるものとします。
第32条(準拠法及び管轄裁判所)
  • 本規約は、日本法に準拠し、かつ日本法に従って解釈するものとします。
  • 利用者とクレファとの間で紛争が生じた場合には、当該当事者がともに誠意をもって協議するものとします。
  • 前項により協議をしても解決しない場合は、東京地方裁判所を第一審の専属管轄裁判所とします。
  • 利用者がクレファに対し損害賠償請求権等の何らかの請求権を有する場合、利用者は、その権利につき、その発生原因が生じた日から1年以内に権利行使をしなければ、当該権利は失効するものとします。